信頼を提供する証

宅地建物取引士とは

公正な宅地取引を目的に置かれる有資格者で、宅地建物取引士証の交付を受けた方を指します。

宅建士証交付までの流れ

資格試験の合格だけではなく、登録申請・宅建士証の交付を受けなければ、有資格者として認められません。

宅地建物取引士試験

申し込み方法や手数料など、試験の概要をご紹介しています。受験をお考えの方はご参照ください。

実務講習・登録講習

受講することにより、要件が満たなくても宅地建物取引士試験を受けられたり、試験問題が一部免除されたりします。

宅建士法定講習

宅地建物取引士証の有効期限が近づいている方や宅建試験合格より1年以上経過した方は、宅建士法定講習会を受講する必要があります。

宅建士資格の登録後の諸手続きについて

宅建士資格の各種登録事項に変更があった場合、県に変更届を提出しなければなりません。

宅建協会からのお知らせ

2018年12月12日一般向け

国土交通省から、平成30年度住宅ストック維持・向上促進事業(住まいの価値向上プロジェクト2018)成果発表シンポジウムの開催について案内がありましたので、お知らせいたします。
詳細につきましては、こちらからご確認ください。

2018年12月07日一般向け

10月30日に東京のすまい・るホールで開催された「これからの地域密着型不動産業実践セミナー~RENOVATION事例発表会~」の全講義動画を公開しました。詳しくはこちらからご確認ください。

2018年12月05日一般向け

「平成30年度宅地建物取引士資格試験合格者受験番号について」
10月21日に開催されました宅建士資格試験の合格者発表がありました。
合格者番号のみの発表となりますので受験票と照らし合わせてご確認ください。

宮城県会場の合格者番号はこちら

2018年11月09日一般向け

資源エネルギー庁より、10月23日に省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議において決定されました平成30年度「冬季の省エネルギーの取組について」についての周知依頼がまいりましたので、ご案内させていただきます。詳しくはこちらからご確認ください。

2018年11月08日一般向け

㈱社会空間研究所より「2019 賃貸住宅の賃貸借契約に係る相談対応研修会」についての案内がございました。
同研修会は、昨年に引き続き国土交通省の補助事業として、平成31年1~3月に8会場(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、岡山、松山、福岡)で開催するものです。

賃貸借契約に係る相談業務に携わる方を対象に「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン(再改訂版)」の解説や、相談業務に携わる方が、お互いに情報交換し、気軽に相談できるような環境づくりの一環として、グループ討議などを実施します。
詳しくはこちらからご確認ください。

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