宮城県宅地建物取引業協会とは

(公社)宮城県宅地建物取引業協会

当協会は、宮城県知事の認可を受け、宅地建物取引業法第74条により宮城県内10支部、約1400名(平成28年4月現在)の宅地建物取引業者により昭和28年2月21日に設立された団体で、法律に基づき組織された公益法人です。

  • 宮城県知事認可 昭和42年9月27日 宮城県指令第14116号
  • 社団法人許可 昭和42年10月1日
  • 公益社団法人許可 平成25年4月1日

主務官庁である宮城県をはじめ国土交通省・関係官庁と深いつながりを持ちながら、会員業務の指導育成に努めるとともに、住宅・宅地政策の改善や流通の促進に積極的に取り組んでいます。

シンボルマーク「ハトマーク」

REAL PARTNER

シンボルマークの「ハトマーク」は、47都道府県協会会員のシンボルマーク。会員と消費者の信頼の絆を表しています。
2羽の鳩は、会員業者と消費者の信頼と繁栄を意味しています。また、使用されている色については赤色は“太陽”を、緑色は“大地”を、そして白色は“公正の取引”を表しています。